「私の”青春”と今伝えたいこと」作詞家 阿木燿子さんのお話。
ミッドナイトトークについては
感銘を受けた部分を書き留めました。
・自分達の頃には「可能性が自分にはある」「未来が開けている」というイメージがあったような気がする。今は、先が見えている、自分で自分の可能性を狭めている。
・やっぱり夢を見なければ近づくことができない。こんな大人になりたいと思わなければなれない。
・所詮、たかがという言葉で括ってしまったら、行ってもそこまで。
・見果てぬ夢を見続ける、ドンキホーテ的なところがあってもいいんじゃないかなって。
・私は夢は絶対裏切らないって信じている。
・夢は必ずその人を高みへ連れて行ってくれると信じている。
・青臭いかもしれないが夢を沢山見て、といいたい。
・人間の潜在能力、意識奥深い。絶えず考えていることに情報が引き寄せられ、出会いがあるし、気がついたら夢がルートを作ってくれる。夢のマジックを信じて欲しい。
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